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<name>HOKKAIDO NIPPONHAM FIGHTERS</name>
<description>日本のプロ野球球団でパシフィック・リーグの球団の一つである。北海道を保護地域とし、札幌市豊平区にある札幌ドームを本拠地としている。この他、2003年までの本拠地で現在も準本拠地としている東京都文京区にある東京ドーム、北海道内の地方球場でも主催公式戦を開催している。</description>
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 <number>2</number>
 <name>高橋 信二</name>
 <position>内野手</position>
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 勝負強い打撃が持ち味の巧打者。昨季は長打にこだわらない4番の新スタイルを確立。自身初の打率3割台を記録するなど、主軸として強力打線を引っ張った。今季もつなぎの4番として、チームの勝利に貢献する。
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 <number>3</number>
 <name>田中 賢介</name>
 <position>内野手</position>
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 4年連続でゴールデングラブ賞に輝くなど、リーグ屈指の実績を誇る二塁手。昨季は自身初となる30盗塁をクリアし、2年ぶりにベストナインに選出された。今季も不動のリードオフマンとして打線を引っ張る。
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 <number>4</number>
 <name>飯山 裕志</name>
 <position>内野手</position>
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 鉄壁を誇るチームきっての守備職人。昨季も守備固めでの出場が大半を占めたが、少ない打席で打率3割台を記録するなどバットでもアピールした。今季は攻守両面におけるスーパーサブとして起用の幅を広げたい。
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 <number>5</number>
 <name>小谷野 栄一</name>
 <position>内野手</position>
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 勝負強さが光る中距離ヒッター。昨季は4番にも座るなど打線の中軸を担い、初めて規定打席到達を果たした。ゴールデングラブ賞に選出された三塁守備も貢献度が高い。今季は自身初の打率3割を目指したい。
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 <number>6</number>
 <name>中田 翔</name>
 <position>内野手</position>
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 3年目を迎える未来の本塁打王候補。昨季は一軍デビューを果たすも、期待の初アーチは飛び出さなかった。二軍ではイースタン最多記録の30本塁打と格の違いを証明しただけに、今季こそ一軍の打席で怪力を見せつけたい。
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 <number>8</number>
 <name>金子 誠</name>
 <position>内野手</position>
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 昨季は16年目にして打撃3部門すべてで自己最高の成績をたたき出す活躍ぶり。遊撃手としては初のゴールデングラブ賞に輝くなど、攻守において存在感を示した。リーグ2位の得点圏打率をマークした勝負強さで、今季も恐怖の9番打者として君臨する。
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