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クリスさんがカッコイイ件
「コールドプレイ、演奏を中断してタンバリンを振っていたファンに「やめてほしい」と注意」
– シネマトゥデイ
上記記事のタイトルだけ見ると、大物アーティストのライブでのよくある光景のように思ってしまいましたが、記事本文を読むとクリス・マーティンのスマートで紳士的な対応、さらに注意した観客へのフォローもしっかりとか、カッコイイです。
自分たちの曲にプライドを持ちつつ、ファンに対しても大人な対応とか、素晴らしい。
ただ、ライブ会場に楽器持ち込むファンってどうなんだ??
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Posted by masa
[2011/11/29 20:50]
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がんばれ日本、がんばれ東北
福島原発の最前線で作業に当たる方々に、自分はエールを送ることしかできない…。
画像はF1ドライバー、ヤルノ・トゥルーリ [Wikipedia ヤルノ・トゥルーリ]
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[2011/03/26 19:37]
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裕志
「三振でゲームセットだな…」と思っていました。
ごめんなさい。
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[2010/08/21 03:18]
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まさかの被弾
シーズンでわずか1本しかホームランを打たれていない絶対的守護神が、たった4球で2被弾。野球の怖さ。
最後までわからない。ぜひとも、地元北海道で連勝を。
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[2009/11/06 19:00]
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ライバル
先日放送された、「江川卓vs西本聖 いつも おまえが憎かった。」を視聴。
ドラフト外で入団。這い上がってエースの座を狙った雑草投手。しかし、日本中を震撼させ入団してきた怪物投手にその座を奪われる。一方その怪物投手も手中に収めていた栄誉を”人格”という理由で奪われ、ライバル心が燃える。
名勝負といわれた83年日本シリーズ・西武vs巨人で、二人のドラマがあったんですね。
食事はおろか、腹を割って話したことすらないという二人の、二十数年ぶりの再開、キャッチボールのシーンにジーンときた自分と同世代の野球ファンも多いと思います。
時代は変わり、現代の選手たちは他球団の選手とでさえシーズン中の交流も多いみたいですね。
もちろんプロでしょうから、オンとオフの切り替えはしっかりしていると思います。
でも、やっぱりなんか寂しいというか何というか…なんですよね。個人的にそういうのって…。
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[2009/07/30 19:41]
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Oh! RADIO
最近、勤務先で聴いているJ-WAVEでなんだかいろんな人が歌っているっぽい、印象的な気になる曲が流れているので調べてみると、先日無くなった忌野清志郎さんの遺作「Oh! RADIO」でした。
大阪のFM802のキャンペーンに書き下ろした曲だそうで、RADIO SOUL 20というユニット(阿部真央・HY・岸田繁(くるり)・スガシカオ・ボニーピンク・山森大輔(ROC K’ATRENCH)・和田唱(TRICERATOPS))が歌っています。
シンプルなサビが返って新鮮。忌野清志郎さんが歌っているヴァージョンがCD化されるようです。
学生の頃は寝るときはラジオ必須だったんですが、いつの日からか聴かなくなったなぁ…
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[2009/05/26 20:15]
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春の珍事
会長改め相談役の確変はいつまで続くのでしょうか…
それにしても、まだ始まったばかりですが昨年の貧打がウソのように打ちまくってますな。
スレッジは昨年後半から日本の野球に順応し始めて、今シーズンの活躍はある程度予想されていましたし、稲葉は相変わらず順調、小谷野も勝負強くて…
しかしながら投手陣がイマイチで、このあたり、野球って興味深いものです。
相談役の月間MVPに期待。
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Posted by masa
[2009/04/12 11:26]
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あらためて、ドラえもんの素晴らしさに気づいた
あまり本を読まないワタクシが最近購入した本
『ドラことば 心に響くドラえもん名言集』
ドラえもんの作中に出てくる色々な名台詞を集めたもの。いちばん印象に残ったのは
- 道を選ぶということは、かならずしも歩きやすい安全な道をえらぶってことじゃないんだぞ。
- ドラえもん 『右か左か人生コース』 より - のび太くんを選んだきみの判断は正しかったと思うよ。
あの青年は人のしあわせを願い、人の不幸を悲しむことができる人だ。
それがいちばん人間にとってだいじなことなんだからね。
彼なら、まちがいなくきみをしあわせにしてくれるとぼくは信じているよ
- しずかちゃんのパパ 『のび太の結婚前夜』 より
子供の頃、漫画やテレビにて、単純に面白くて見ていたドラえもん。
今このような特集本を読んであらためて、『ドラえもん』が素晴らしい作品であることを再認識した。
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雑談
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[2009/02/03 19:05]
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地球は丸いことを感じる動画 Where the Hell is Matt?
かなり有名なので、紹介するまでも無いのですが…
マットさん(Matt Harding)という一人の男性が世界中の都市やランドマークで独特なダンスを踊る、タダそれだけの動画なのですが、なんか見ていると幸せな気分になる。
BGMもピッタリで美しい(Garry Schymanの「Praan」という曲らしい)。
何度でも何度でも見てしまう、素敵な魅力を持つ動画です。
東京ではメイドさんとダンスというのはご愛嬌。
YouTube [Where the Hell is Matt? (2008)]
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雑談
Posted by masa
[2008/12/03 13:27]
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さよならトルネード
最後までメジャーにこだわった姿がとてもかっこよく、その反面、晩年のピッチングは衰えを隠せずさみしかったり…。
個人的に一番印象に残っているのは、ドジャースに復帰して2年目となった2003年。
約220イニングを投げて防御率3.02と抜群の安定感。キャリアハイの16勝を挙げながらも、一方で負け数はキャリアワーストの13敗。
打線の援護が無く、せっかくいいピッチングをしていても勝ちがつかなかったり、負け投手になったり。
見ているファンはとても歯がゆかったのだが、本人は文句ひとつ言わず、ただ黙々と自分のピッチングに努める姿は印象的でした。
「引退する時に悔いのない野球人生だったという人もいるが、僕の場合は悔いが残る。自分の中ではまだまだやりたい気持ちが強いが、自分の気持ちだけで中途半端にしていても周りに迷惑をかけるだけだと思った」
ファンの一人として、彼の言葉を尊重したい。
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雑談
Posted by masa
[2008/07/18 12:46]
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